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久保祐太1
Yuta Kubo

久保 祐太2022年入社 / 22年卒内定

良い面も悪い面も、本音で伝えてくれる会社

Q1.学生時代に頑張ったことはなんですか?

専攻が心理学だったこともあり、人との関わり方を学ぶ機会が多かったですね。

もともと、心理学科に進学した理由は、高校時代の友人が精神的に病んでしまったとき、何もできなかった経験から、そうした方々の手助けになりたいと思い進学しましたが、大学では他社との円滑なコミュニケーションの取り方、そこから派生して恋愛心理学なども学んでいましたね(笑)。

Q2.ウィルオブ・コンストラクションに応募した理由はなんですか?

とくに特定の業界を探してはいませんでしたが、ある進路相談の中で「アウトソーシング系がいいのでは」と、勧められたんです。

その後、友人から「ウィルオブ・コンストラクションって会社が良かったよ」という紹介されたのをきっかけに、説明会に参加しました。

すると、他の企業は良い面を話すだけで、悪い面は話したがらない風潮がある中で、ウィルオブ・コンストラクションは厳しい話もちゃんと本音で伝えてくれた姿勢に、とても好感を持ちました。

Yuta Kubo

Q3.就職活動で大変だったこと・大切にしていたことは?

周りがどんどん決まっていく中で、焦りは感じていましたね。

とくに、私は自分のことを話すのが苦手なので、自分の良さを企業に伝えることはとても大変でした。ただ、苦手なのにうまく良さを引き出してくれたのも、ウィルオブ・コンストラクションだったのかなとも思いますね。

また、採用サイトに載っていた「世の中を100%ポジティブにすることも難しい。

しかしその中で1%でもポジティブがネガティブを上回っている世の中を僕たちはつくりたい」というメッセージには、自分自身とても共感した記憶があります。

Q4.今後の目標を教えてください。

未経験からのスタートなので、まずは色々な経験を積みたいですね。

資格もなるべく早くとって、一人前の技術者になりたいです。

そして、仕事を頑張って、20代半ばくらいで結婚したいですね(笑)。

Q5.後輩たちに一言お願いします!

「なんとかなるよ」と伝えたいですね。焦る気持ちは理解できます。私自身もそうだったので。

ですが、自分の強みをちゃんと理解した上で進めていけば、必ずうまくいくと思います。

もし就職活動に行き詰ったら、一度ウィルオブ・コンストラクションの説明会に参加してみてください。

自分の強みが何なのか、知るきっかけになると思いますよ。

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